2017.11.10 15:00

香りと潤いに満ちた艶めきボディーケア

日を追うごとに空気の冷たさがます11月。肌は乾燥し、こわばりを感じ始める季節となりました。これからやってくる本格的な乾燥シーズンの前に、ボディーケアの見直しをして乾燥しらずの艶めきボディーに!

 

今回スポットライトを当てるのは、バスケアからボディーケアまでお試しできるローズハーベストキット。お肌に潤いを与えることに特化した成分を配合するだけでなく、ローズの華やかな香りが心のツヤをももたらしてくれます!今回はボディーケアを行う際のちょっとしたTIPSもご紹介しますね。

 

ー潤った艶めきボディーをつくる3ステップー

 

【STEP1】保湿は入浴から!

バスソルト1本分を湯を張ったお風呂の中に。SHIGETAのバスソルトには死海の塩を使用。空気中の酸素濃度が高く紫外線も届かないという場所柄、その水には多くのミネラルが含まれており、しっとりと柔らかな肌へと導きます。湯気とともにローズの香りがバスルームに広がります。

 

 

【STEP2】体を洗いながら保湿!

ボディーウォッシュを適量手に取り泡を立てて、優しく体を洗います。SHIGETAのボディーウォッシュには、保湿力の高いカモミールウォーターやアロエヴェラ葉汁を配合。ふわふわな泡を作る成分はココナッツ由来の天然界面活性剤を使用しているため、もちろんお肌にも優しく、なめらかなお肌に洗いあげます。ふわふわな泡はバブルバスにできるほど、しっかり泡立ちます!

 

ー体を洗う時のTIPSー

①冬場は寒いのでシャワーの温度を上げがちですが、熱いお湯は身体の皮脂を必要以上に洗い流してしまい肌が乾燥しやすくなったり、肌に負担になったりすることもあるようなので、シャワーの温度は熱すぎないように設定しましょう。

②洗う前はかけ湯をすると身体の汚れや皮脂が浮き、必要以上にゴシゴシと洗わなくてもしっかりと汚れが落ちやすくなります。

 

 

 

【STEP3】お風呂上り後もすかさず保湿!

お風呂からあがったあと、ボディーミルク適量を身体全体に。SHIGETAのボディーミルクには、ホホバオイル、カスターオイル、シアバター、ハチミツなど高保湿かつシルキータッチを叶える秘伝の配合。フレッシュでお肌と親和性の高い植物オイルを使用することで、お風呂あがりに使用してもべたつかず、伸びも良いのですーっとお肌に浸透。

 

ーボディーミルクを塗る時のTIPSー

①お風呂からあがった瞬間から乾燥は始まります。軽く手足を振って水気を落として、肌に残った水分をそのまま取り込んで活用します。最後にタオルオフします。摩擦は乾燥を招くため、押さえながら余分な水分を拭き取りましょう。

②乾燥しやすいひじ・ひざなどは、重ね塗りすることで、乾燥を防ぎます。

 

 

いかがでしょう?体もお顔と同じように保湿をきちんと行うことで、美肌作りができるのです!それにはただ保湿するのではなく、毎日使うものだからこそ成分が良いこと、使い心地がいいことにこだわったものを使いたいものです。これからやってくるホリデーシーズンにもぴったりです♩

 

ローズハーベストキットの詳細はこちらから